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AYANE
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本作品「妊娠したら死にたくなった〜産褥期精神病〜1巻」は、作者の橘ちなつ先生が実際に体験された事を描かれたノンフィクション作品で、壮絶な闘病生活が赤裸々に描かれた内容。

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(1巻では1話、2話、3話、4話、5話、6話を収録)

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妊娠したら死にたくなった〜産褥期精神病〜のあらすじ!

産褥期精神病とは出産後間もなく起こる、深刻な精神疾患の事をいいます。

 

過去に精神疾患を罹患した事のある人や、血縁者に精神疾患を抱えた事がある人がなりやすい傾向にあります。

 

主人公の千夏はごく普通の専業主婦で、夫の涼太と幸せな夫婦生活を送っていました。

 

結婚生活を送る中、愛する夫との子どもを考えた二人は妊活に励みます。

 

しかし、千夏には少し気がかりな事が・・・。

 

というのも、千夏が独身時代に精神疾患を患い、数年間抗不安薬を服用していた過去があったのです。

 

もう薬を断って1年。

 

症状も全くない状態で完治したと判断した結果でしたが、この判断で壮絶な闘病生活が待っている事になるとはーーーー。。。

 

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※以下ネタバレ注意!!

妊娠したら死にたくなった〜産褥期精神病〜のネタバレ!

主人公の橘千夏(たちばなちなつ)32歳は、薬剤師の職を持つ夫、橘涼太(たちばなりょうた)37歳と幸せな夫婦生活を送っていた。

 

千夏が30歳を過ぎた頃からお互いに子どもを意識し始め、何度か夫婦で話し合いを持っていた。

 

しかし、ちょっと気がかりな事があった。

 

それは、千夏が独身時代に漫画家として活動していた時期があり、仕事のプレッシャーが原因で軽度の抑うつ状態になった事があった。

 

そして、数年間に渡り「抗不安薬」を服用していたのだ。

 

つまり、千夏は過去に精神疾患を患っていたのだった。

 

夫の涼太は薬剤師だったので、医学的な知識はよく知っていた。

 

妊娠は病気ではないが、妊娠した事によるストレスや身体の変化にはかなりの個人差があり、心配するなという方が無理な話だった。

 

しかし、愛する夫涼太との子どもがどうしても欲しかった千夏。

 

歳を重ねればお産に対するリスクも増えてくるし、結婚してからは漫画家も辞め、精神的にも何も問題はなかった

 

服用していた薬もやめてから1年経っていた。

 

夫の涼太はもう大丈夫。。。そう判断して、千夏との子どもを作る事にした。

 

しかし、この判断が後に「産褥期精神病」という恐ろしい病気が発症してしまうとは、この時の二人には夢にも思っていなかったのだ・・・。

 

 

 

半年後、二人の努力の甲斐あって、念願の妊娠をした千夏。

 

 

千夏にとって「妊娠出産」は憧れそのものだった。

 

ふっくらしていくお腹と共に、女性から母親へと変わる十月十日(とつきとおか)は幸せの象徴だった。

 

出産したら今よりもっと幸せで賑やかな生活が待っているに違いない。そう信じていた。

 

しかし、喜びの妊娠が判明して数週間経った頃から千夏の心と身体は少しずつ変化していった。

 

妊娠14週目に入った千夏は激しいつわりに苦しみ続け、安定期に入ってもそれは変わらず、一日中吐き気に襲われ、妊娠当初から比べると8キロも痩せていった

 

本来はお腹の赤ちゃんの為に沢山の栄養を採らなければいけない身体なのに、それが出来ない辛さ・・・。

 

始めはそれも乗り越えられる精神的な余裕があったのだが、毎日重なる幾度となく激しい症状に次第に精神的にも病み始めていった・・・・。

 

想像を絶する症状が千夏を襲うのだったーーー。

 

果たして千夏はお腹の中の赤ちゃんを無事に出産する事が出来るのか?!

 

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妊娠したら死にたくなったの口コミと評判

『妊娠したら死にたくなった』という衝撃的な作品タイトルに関心が高まり非常に多くの方から読まれているようですね。

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口コミを見てもそれぞれ賛否両論ありますが、☆は高め、評判上々なのは間違いありません。

  • 女性ならみな気になる。怖いけど先を読み進められた
  • 産科勤務だからストーリーから本当のリアルさが伝わってくる
  • 同じ体験をしたからこそ妊娠は急激な人生の変化だとわかった

などなど、コメントは圧倒的に女性中心でした↓↓

また、この手のノンフィクション作品は近年の傾向から探るとドラマ放映や映画化されるケース結構あります!

一足先に読んでおき後で「あそこはコミックだとこうだったな〜」って二重で楽しむ、これ私の好きな王道パターンです(笑)

妊娠したら死にたくなった〜産褥期精神病〜の感想!結末はどうなる?

この作品は作者の橘ちなつ先生が実際に体験した出来事を元にしたノンフィクション漫画という事で、タイトルからして衝撃的でしたし、内容も事細かで生々しく、同じ女性なら誰もが心を痛める内容ではないかと思います。

しかし、ドキュメンタリーでメッセージ性が大いにあり、橘先生だけでなく、同じような経験をされた方が必ず何処かに存在しているという証拠でもあります。

妊娠して新しい命が宿る事は幸せで喜ばしい事ではあるけれど、人によって身体にかかる負担やリスクは本当に様々なんだな、と痛感しました。

2巻(6話)の続き、そしてどんな結末が待っているのか今からすっごく楽しみです!

妊娠経験のある方もこれからの予定の方も、女性なら必読じゃないでしょうか?

感情揺さぶられるこの1冊、普段あまりマンガを読まない人も合わせてぜひ手にとってみてください!

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